名古屋医療情報専門学校 NMIC

学園・学校沿革

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学校沿革

本校は全国に10校の専門学校と北海道情報大学を有する電子開発学園(EDC:Electronics Development computer College)グループの一校として、1980年に開校しました。
特色としては10校中唯一、商業実務専門課程の専門学校(愛知県知事認可)です。
現在では医療情報、医療事務、医療秘書、調剤薬局事務の医療系ビジネススタッフ、登録販売者、販売士、経理事務、一般事務、ITスタッフなどオフィスビジネススタッフの育成教育を37年行っている歴史ある伝統校となっています。
また、㈱エスシーシー、宇宙技術開発㈱、北海道情報技術研究所などEDCグループ各社の全面的なバックアップのもとで実践教育の成果を誇っています。この緊密な産学研協同が、数々の特色をもった本校の体制を根本から支えるバックボーンになっています。

学園・学校沿革

1968年
(昭和43年)
北海道情報専門学校 開校
1969年
(昭和44年)
KCS福岡情報専門学校 開校
1970年
(昭和45年)
名古屋情報メディア専門学校 開校 (旧称 名古屋電子計算機専門学校)
新潟情報専門学校 開校
1980年
(昭和55年)
名古屋情報経理専門学校(NIAC:Nagoya Information Accounting College)を名古屋市中区栄で開校(現、名古屋医療情報専門学校)
経理とコンピューター活用能力を併せ持つビジネススタッフ育成の専門学校として誕生
1981年
(昭和56年)
大阪情報専門学校 開校
1982年
(昭和57年)
KCS北九州情報専門学校 開校
1984年
(昭和59年)
KCS鹿児島情報専門学校 開校
1985年
(昭和60年)
KCS大分情報専門学校 開校
1989年
(平成元年)
北海道情報大学 開学
1990年
(平成2年)
北海道情報技術研究所 設立
1991年
(平成3年)
遠隔教育システムPINE-NETによるメディア授業の運用を開始
広島情報専門学校 開校
1994年
(平成6年)
北海道情報大学 通信教育部 開設、同時に専門学校各校に 大学併修コース 開設
1995年
(平成7年)
専門士(文部省大臣認定)称号授与校 認定
1996年
(平成8年)
名古屋市中区栄から熱田区二番にキャンパスを移転
2002年
(平成14年)
医療現場でのIT化を見込み、ITに強い医療事務スタッフ養成コースを設置
2006年
(平成18年)
北海道情報大学 医療情報学科 開設
2007年
(平成19年)
専門学校各校 医療情報コース 開設(※北海道情報専門学校を除く)
2008年
(平成20年)
名古屋医療情報専門学校(NMIC:Nagoya Medical Information College)に校名を変更
同時に医療情報技師を育成する医療情報管理学科[3年制]を設置。
新遠隔教育システムPINE-NETⅡによる授業開始。
2016年
(平成28年)
文部科学省「職業実践専門課程」認定

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